ポータルサイトBIGLOBEのTOPに画像が掲載された!

すでに掲載は終了してしまいましたが、先ほどポータルサイトのBIGLOBEトップページのニュースヘッドラインに昨日の勝利を伝えるニュースがなんと画像付きで掲載されていました!!!!!

biglobe ポータルサイトBIGLOBEのTOPに画像が掲載された!



昨日は実家から東京に戻る移動日だったのですが、移動の新幹線で、各車両の出入り口の上にあるニュースヘッドラインのところに、ブリスベンでの錦織圭選手と伊藤竜馬選手の1回戦勝利を伝える文字が流れ、かなり驚きました。

こういうところに流れるのは、昨日なら箱根駅伝の結果とか、天気とか、国内の主だったニュースだけです。グランドスラムならともかく、250レベルのしかも1回戦で、さらに、錦織選手だけならともかくなぜ伊藤選手まで!?と。
その理由を錦織選手が出ている大会だからだろうと納得してみたのですが、それでも去年までとは明らかにテニスの扱いが違うというか・・・。

その一方で、言い換えると添田くんと杉田祐一選手は錦織選手とは出ている大会が違うので、どれだけ勝ち進んでもこういう風に取り上げられることはないだろうな、とも思いました。

ところがどっこい、チェンナイの2人の勝利もしっかり取り上げられたのはもちろん素晴らしいことで、錦織選手が一般の注目を集めるようになってきたところに他の選手もしっかり結果を出せば、こういう風に一般メディアもちゃんと扱ってくれるということなんですね。

たかが見出しひとつの話ですが、これはかなりテンション上がりました!


ちなみに、今ならso-netでも文字だけですが、杉田祐一選手と合わせて同じく見出しが載っています。(1月4日13:00現在)

so net ポータルサイトBIGLOBEのTOPに画像が掲載された!


こういう動画もアリなクリスマス

ネタが枯渇しており、約10日振りの更新です。

という今日はクリスマスですので、添田くんには何の関係もありませんが、それらしい動画をお届けしたいと思います。


2年振りにデ杯優勝を飾ったスペインチーム4人と、なぜかバグダティス・・・(爆)



こういう顔ハメやものまねをされたりといった、おふざけのネタにされるのはトップ選手の証でもあります。
この手の動画に添田くんが登場する機会はなく、ファンとしてはなかなかさびしいところでもあるのだけど、それを少し癒やしてくれる動画を観戦仲間さんに教えてもらったので、今日はそれを紹介したいと思います。


教えてもらったものなので、この人が誰なのかさっぱり分からないのですが、多分元ジュニアの選手と思われ、そういう訳で彼の同世代の選手(会田翔、杉田祐一など)が物まねの被写体として登場します。

根気よく見ていただくと、一番最後に添田くん(のマネ)が登場します。「ラケットを前にそろえてセットポジションに入る前に、ラケットを持った右手をオーバーに後ろに引く」のは添田くんのサーブにおける特徴的なクセですが、それがちゃんと盛り込まれてます(爆)

他はマニアックすぎて全く分からないのだけど、ともかくこの人の動きが面白すぎて笑いが止まりません・・・。



今週トレーニング合宿を終えた添田くんは、いつからかは分かりませんが、金子秀樹氏(1995年全日本シングルス優勝)がバンコクで昨日から行っている allout challenge 2012 にジュニアたちに混じって練習に参加するようです。(テニスナビでブログをやっている参加コーチたちのブログにちょいちょい書かれてます)
そのまま来週末から始まる年始一発目のツアーに予選から出場。

2012年シーズンはもうすぐそこに迫っています。


18日は福島へ

12月18日(日)は、被災地・福島に赴きます。
東白川郡のリゾートスポーツホテル・ルネサンス棚倉を訪問するようです。


>>ルネサンス棚倉 ホームページ

震災が起きた時は京都でまさに試合中だった添田くん、大会中は喪章を付けて試合に臨み、募金活動も積極的に行っていましたが、私が知る範囲ではまだ被災地には行っておらず、オフシーズンを向かえ、機が熟したということなんでしょうか。

このページにも時間などの詳細は書かれておらず、イベントなどがあるのかどうかもよく分かりませんが、サイトによると目的は「福島県のジュニアを元気付けるため」とのこと。

お近くの方は施設にお問い合わせのうえぜひ!!!


松山のエキシビジョンマッチ動画(対クルム伊達)を発見!

土日に添田くんが参加していた松山でのイベント。

日曜日はクルム伊達公子とそれぞれが伊予銀行テニス部の選手とペアを組んでエキシビジョンマッチが行われましたが、youtubeにその模様がアップされていました。

4ゲーム+タイブレークで5本に分けてアップされています。

<第2ゲーム> <第3ゲーム> <第4ゲーム> <タイブレーク>



添田くんは日下部聡選手と、クルム伊達公子選手は一昨年の全日本ミックスダブルスでペアを組んでいた植木竜太郎選手と組んでの4ゲームマッチ。

先月の有明でのチャリティーテニスで、マイクを付けてのダブルスというのを初めて見ましたが、やはりこういう遊びもありつつのゲームはいいですね!
添田くんに限らず、現役デ杯メンバーは皆さんこういうのが余り得意ではなさそうな印象がありますが、クルム伊達選手を始め、周りにやんややんやと引き立てられながらなんとかトークしてるといったいった感じで、実に初々しい(^^)



ちなみに、ちょっと気になったのですがこの動画、添田くんのラケットはYONEXのステンシルマークが入っているけど、ラケット自体は完全に黒塗りされていて、角度にも拠るのかもしれませんが、ラケット面にYONEX独特の角ばった感じがないような気がしなくもありません。

YONEXのラケットで新シリーズが出るのか、あるいはここにきてラケットメーカーを変えるなんてことはあるのか・・・。

後者は何の根拠もなく単に形の印象だけで言ってることですが、近々新しいラケットを買いたいと思っていて、そのメーカー選びにも影響が出るところなので、なかなか気になるところです。。


Barricade7発表会に行ってきました!

テニスナビでも取り上げられていますが、本日東京・渋谷のウィンザーラケットショップ渋谷店で、adidasのテニスシューズ Barricade 7(バリケード7)の商品発表会が行われました。

奇しくも職場が渋谷の隣の駅で、お昼休みついでに見学してきました!

と言ってももちろん一般のギャラリーにつき(笑)撮影などはNGで、雰囲気を楽しむと同時に、2011年添田くん納めといったところでしょうか(^^

barricade71 Barricade7発表会に行ってきました!

>>テニスナビ記事


ファンが知る機会はなかなかありませんが、こういう場の経験もそれなりに積んでいるのだろうし、会見中も笑いを取ったり、シューズの機能性の高さをベンツに例えたりしながら、添田流のやり方でしっかりとスポンサーの仕事をこなしていました。

今回発売が開始されたBarricade7は現在のプロテニスのトレンドを取り入れた上での機能向上を図ったそうで、具体例として、男子で特に増えている「ドロップショット」への対応力、つまり最初の一歩の屈曲性を意識した新機能を取り入れているといった記者会見ならではの具体的な商品説明もあり、個人的にも型は古いですがBarricade5を愛用しているので、なかなか興味深い機会でもあったり。


大半がシューズについての話だったので、それほど書くようなこともないのですが、2012年の抱負として、添田くんは「グランドスラムで1勝、デ杯でクロアチアに勝ちたい」と語りました。


>>テニス365でも取り上げられていたので、リンク貼ります。


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!!!!! オススメ動画 !!!!!

サンギネッティ、添田豪を語る
     (2012.4.9)

(動画上の文字部分をクリックするとフルサイズで見られます)

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